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連絡:
第1回目の授業では関数電卓を持参下さい。
◇ 第1~2回目のレポート提出期限
2019年4月26日(金)17:00
(担当教員研究室前のボックスまで)
レポートの内容をさらに深めたい人は以下の文献の参照をお勧めします。
〇 A. Endo and D-J. Kang (2015) Salt removal from salt-damaged agricultural land using the scraping method combined with natural rainfall in the Tohoku district, Japan, Geoderma Regional, Vol.4, 66-72. https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S235200941400039X?via%3Dihub
〇 遠藤 明,原 道宏 (2000) 傾斜成層法を適用した塩分溶脱効果に関する研究(タイ国東北部塩類集積土壌の事例を基として),農業土木学会論文集,第210号, 729-734. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsidre1965/2000/210/2000_210_729/_article/-char/ja
2019年度前期 海外農地保全学(シラバス)
木曜日5・6時限目(農学生命科学部330講義室)
・農学生命科学部地域環境工学科3年生対象
4月11日 第1回 塩類集積土壌とアルカリ土壌の症状とその対策
4月18日 第2回 酸性硫酸塩土壌の利用と改良
※第3~8回は加藤(千)先生と佐々木先生が担当。
※遠藤担当分のみ掲載しています。詳細はシラバスをご覧ください。
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